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  <title type="text">夕立の庭</title>
  <subtitle type="html">片思い日記。
ただただ感情を吐き出すための場所。</subtitle>
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  <updated>2008-10-31T17:47:08+09:00</updated>
  <author><name>Elizabeth</name></author>
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    <published>2009-02-03T22:44:46+09:00</published> 
    <updated>2009-02-03T22:44:46+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>日曜日のこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[前回書いたお話の結果です。<br />
<br />
終演後、講堂外の受付前で本当に見に来ていた片思いの彼と遭遇しました。<br />
だけどお互い出演者さん達と会話をしていて、<br />
特に彼はものすごい勢いで後輩達に懐かれていて、<br />
まったくおしゃべりできませんでした#%D:175%#<br />
<br />
11月の終わりに一緒に旅行に行った男の先輩も来ていて、<br />
そろそろ交流（？）も潮時ってところで二人して彼を待ったのだけど、<br />
彼はまだ学校でやる事があるそうでその場でバイバイしました。<br />
<br />
後輩ズの勢いに負けず話しかければ良かったなぁ…<br />
でも大好きなお世話になった先輩が見に来てくれたら、そりゃ皆はしゃぐよね#%D:197%#<br />
<br />
前回がかなりいい感じだっただけに期待しちゃってたから、痛い。<br />
<br />
<br />
やっぱり二人きりじゃないときはちゃんと話せないなぁ…]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
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    <published>2009-02-01T02:14:20+09:00</published> 
    <updated>2009-02-01T02:14:20+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>期待しちゃう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[明日、というか今日なんだけれども、もしかしたら片思いの彼に会えるかもしれない。<br />
<br />
彼の大学に友人や後輩が出ているお芝居を見に行くのです。<br />
そして彼も明日見に行けるかもしれない、と言っていたのです。<br />
<br />
彼は彼で別の舞台や公演に向けて忙しい日々だから、<br />
やっぱり行けなかったなんてことも十分あり得る。<br />
<br />
だけどやっぱり期待しちゃうんだなー#%D:236%#<br />
会いたい会いたい。<br />
期待しない方がいいって分かってはいるんだけど…。<br />
<br />
<br />
前回あんなにいい感じだったからかな、<br />
すごく長く感じた一週間でした。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
        </author>
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    <published>2009-01-27T18:56:03+09:00</published> 
    <updated>2009-01-27T18:56:03+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>おとといのお話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ということで例の映画話詳細なのですが、結論から申し上げますと…<br />
結構いい感じ、でした#%D:167%#<br />
そしてなんと！メイン目的だった映画は見られませんでした。笑<br />
<br />
では以下に詳しくお話しします♪<br />
<br />
<br />
まず夕方、片思いの彼が私の学校まで展示を見に来てくれました。<br />
私は展示記念の立食パーティーを抜け出して彼を御案内。<br />
久し振りに会えてすごく嬉しかったのに、出会いは意外とあっけなかった#%D:196%#<br />
展示終了までの一時間弱、学校にいました。<br />
<br />
そして二人で電車に乗り、某都会へ♪<br />
<br />
映画の上映時間をチェックしたところかなり余裕があり、<br />
私がパーティー直後でお腹が空いていなかったので大型書店へ。<br />
彼は楽譜を探したり、その後二人でデザイン誌を流し読みしたり。<br />
<br />
いい感じの時間になったところで映画館へ移動…そこで悲劇発生。<br />
お目当てだった映画が満席だったのです！！笑<br />
私も彼も普段映画はあまり見ない方だったので、そんなことは予想もしておらず…<br />
しかしそこは都会、もう一カ所上映しているところを見付けてそちらへ移動。<br />
がしかし、そちらもお昼のみの上映でした…#%D:226%#<br />
<br />
歩いたおかげで二人ともお腹が空いてしまい、彼お勧めのラーメン屋へ。<br />
そこで仕方無いから別のタイトルを見ようということになり、再び映画館へ舞い戻る…<br />
すると今度は、次の上映までまたかなり時間が空いている。笑<br />
<br />
じゃあ今日はもう飲みにいかない？という彼の提案で、<br />
彼が前から入ってみたかったというバーに連れて行ってもらうことに。<br />
ジャズが流れる素敵なお店でした#%D:224%#<br />
<br />
そこで色々語ったり音楽に耳を傾けたり…<br />
もっとゆっくりしたい気持ちはお互いあったのだけど、<br />
彼が翌日までにやらなければならないことがあるということで、<br />
22時頃お店を出ることに。<br />
<br />
その後また電車の中でバイバイのパターンかと思いきや、<br />
何故か私の乗換駅で一緒に降りる彼。<br />
一瞬告白してくれるかな？と思ったけれど、<br />
さっきの本屋で見付からなかった楽譜を古本屋で探すとのこと…残念。笑<br />
<br />
まったく用事は無かったけれど私もついていき、彼の用事を済ませつつ店内を散策。<br />
彼は駅に戻らずそこから歩いて帰宅するとのことで、お店前でバイバイしました。<br />
<br />
<br />
最初に書いた通り、今回はものすごくいい雰囲気でした#%D:164%#<br />
<br />
まず、二人ともすごく自然だった。<br />
私も変に緊張しなくなったし、お互いいらない遠慮なんかが消えた感じ。<br />
話もすごく深いとこまでできたし。<br />
<br />
それからボディータッチが頻繁にあった#%D:230%#<br />
言葉でもなんだけど、何かとじゃれあってました。<br />
<br />
横浜の時は一回だけ頭撫でてくれたんだけど、<br />
今回はやたらとたくさん撫でてくれました#%D:235%#<br />
エスカレーターで普段の身長差が縮まっているときは私も撫で返しちゃった♪<br />
ちょっとだけ腕触ったりもした…#%D:167%#<br />
<br />
それとね、やたらと手を触り合ってたの。手が冷えたとか温まったとか言いながら。<br />
これも横浜の時に1回か2回やってたんだけど、今回は数えられないくらい。<br />
一度なんて触れ合った手を何故だか自然につなぎ合って、<br />
お互いにぎゅっぎゅって握り合ってた。<br />
あれは幸せだったなぁ…<br />
<br />
<br />
今度はあそこに行こう、なんて話も出ました。<br />
次に遊びに行けたら、今度こそ絶対告白したいと思います#%D:236%#<br />
<br />
<br />
遊びとかではないのですが、今度の日曜日にもしかしたら会えるかも、です…。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
        </author>
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    <published>2009-01-26T23:50:39+09:00</published> 
    <updated>2009-01-26T23:50:39+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>取りあえず一言</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[告白…できなかったー#%D:238%##%D:196%#]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
        </author>
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    <published>2009-01-24T22:04:44+09:00</published> 
    <updated>2009-01-24T22:04:44+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>なんだかんだで…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[明日、片思いの彼が私の学校へ展示を見に来ます。<br />
そして多分、その後例の映画を見に行きます。<br />
<br />
彼の連絡がゆったり過ぎて、切ない気持ちでいっぱいだったここ最近。<br />
ようやくお出かけが実現しそうで、嬉しいんだけど信じがたいというか…<br />
<br />
そしてドキドキしちゃう。<br />
会うの結局一ヶ月振りくらいだもの。<br />
何着て行こうかなぁとか…まぁ寒過ぎて選択肢は少ないんだけど。笑<br />
<br />
<br />
…もし雰囲気がいい感じだったら、告白してしまおうかなと思っています。<br />
<br />
会う頻度を上げられる見込みも無いし、<br />
これ以上片思いを長引かせても進展の速さは変わらない気がするから。<br />
このままだとたまに遊ぶくらいのお友達になっちゃうよ。<br />
<br />
それに、私はいつもいつも片思いを長くしすぎて後悔してきたんだ。<br />
いつの間にかいい空気が消えていたり、告白するタイミングを逸したり。<br />
どうにも動けなくて毎日切なくて、そのうち恋なのか執着なのか分からなくなってきて。<br />
<br />
もうそんなのたくさんなんだ。<br />
ちゃんと好きですって、付き合ってほしいって、今度こそ言いたいの…。<br />
本当に大好きだから、黙って諦めるなんてしたくないの#%D:239%#<br />
<br />
大丈夫。振られることになったって、彼は私を傷つけたりしない。<br />
<br />
頑張ります#%D:236%#]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
        </author>
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    <published>2009-01-14T22:42:46+09:00</published> 
    <updated>2009-01-14T22:42:46+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>久し振りに連絡取れた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この間、やっと片思いの彼から連絡が来ました。<br />
夜中…というか朝方、mixiのメッセージに。<br />
<br />
やっぱり忙しくなってしまった、連絡もせずにごめん、<br />
また空きそうな日があったら教えてねー…だってっ。<br />
<br />
バイト無い期間をメッセで教えたんだけど、<br />
どうせ向こうからは誘ってくれないんだろうな#%D:198%#<br />
mixi見てるのに返事来ないし。。<br />
<br />
<br />
…なんて投げやりなマイナス思考。良くない良くない#%D:197%#<br />
<br />
多分真面目にスケジュール合わせる努力すればなんとかなるんだろうけど、<br />
現在風邪で頭がぼーっとしているのです…考え事ができない…<br />
<br />
どうせもう何日かは私が空かないし、しばらくしたらまたメールしてみよ#%D:223%#<br />
<br />
<br />
一つ会える希望というかなんというか…彼、卒業制作展に来るかもしれない。<br />
それはちょっとプレッシャーだけどねー。笑]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
        </author>
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    <published>2009-01-10T20:16:10+09:00</published> 
    <updated>2009-01-10T20:16:10+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>あーあっ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[も、映画は諦めた方がいいのかな…<br />
<br />
だって絶対忘れられてる。<br />
横浜の時と同じパターンだ。<br />
<br />
もう知らないっ#%D:236%##%D:196%#]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
        </author>
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    <published>2009-01-09T23:40:51+09:00</published> 
    <updated>2009-01-09T23:40:51+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>待ちぼうけ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[映画の話…あれ以来音沙汰無し。<br />
<br />
どうせまた馬鹿みたいに忙しくして、睡眠時間削って作業に熱中してるんだよ。<br />
<br />
分かってる。<br />
私を疎んじてるわけじゃないなんてことは分かってる。<br />
<br />
ただ会いたくて、寂しいだけ。<br />
<br />
それか行けないならせめて、ごめんねって連絡くれればいいのに。<br />
でもそれも、ぎりぎりまで可能性を探ってくれてるのかもしれない。<br />
<br />
<br />
急かしたりしたら彼の罪悪感をあおるだけだから、今は待つよ。<br />
休日は授業だけは無いはずだし、いつかはメールくれるよね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
        </author>
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    <published>2009-01-07T20:26:30+09:00</published> 
    <updated>2009-01-07T20:26:30+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>クリスマスライブ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[スケジュール調整中？らしき片思いの彼からの連絡は無く、<br />
映画の予定はまだ決まりそうもないです#%D:189%#<br />
まぁ気長に待つさっ。<br />
<br />
今日は時間をさかのぼって、クリスマス…<br />
ではなく、天皇誕生日の話をしたいと思います。笑<br />
<br />
<br />
その日は彼が関わっていた、私がお世話になっていたのとは別サークルの<br />
OBOG団体によるクリスマスライブ＆パーティーがありました。<br />
彼は在学生ながら何故か参加しているそうです。<br />
<br />
横浜で遊んだ時に「良かったらおいでよー」と<br />
誘われた気はしないでもなかったのですが、<br />
彼本人が参加するもの以外にも色々な情報を一気に聞いたので<br />
あんまり覚えてなかったんですね#%D:196%#<br />
<br />
で、別のところからそのライブについて探ったところ、<br />
どうも母体サークルの内輪のパーティー的な感じがして。<br />
私はそのサークルとは何ら関わりが無いし、<br />
一緒に行ける連れもいないし…と、行かないつもりでいたんです。<br />
<br />
そんな中で卒業制作の提出が終わりました。<br />
重圧から解放されて、私は彼に会いたくてたまらなくなりました。<br />
<br />
ライブに行けば彼に会える。<br />
でもきっと、その会場には私は居づらい。<br />
そして入れる人数に限りがあるから、来る時は予約してとのこと。<br />
<br />
今思えば、彼にどんな感じなのか素直に聞けば良かったんですけどね#%D:225%#<br />
なんでかそれができなかったんです…。<br />
<br />
悶々としているうちにライブ前日の夜。<br />
会うチャンスがあるのに何もしない自分が情けなくて泣きそうでした。<br />
でももういい加減席も埋まってるよね…と諦めていたAM1:00頃。<br />
片思いの彼と出会ったのと同じサークルで知り合ったSさんからメールが来ました。<br />
<br />
Sさんは私よりだいぶ年上で、先月一緒に旅行したうちの一人です。<br />
そしてライブ参加者でもありました。<br />
<br />
内容はなんと…ライブへのお誘い！！<br />
<br />
もう当日になっちゃったけど良かったらって感じで。<br />
行きたいけど不安がある旨話したら、<br />
「自分とA（片思いの彼）と知り合いってだけで十分関係者だよ、<br />
　来てくれたら嬉しい」<br />
って言ってくれて。。<br />
<br />
行きやすい気持ちになって、急遽参加することになりました#%D:235%#<br />
<br />
<br />
会場のカフェ？レストラン？に着いたら、なんとお客さん一番乗りでした。<br />
主催メンバーの方達はまだ準備をしていて（10分前でしたけど。笑）<br />
どうしよう…と思ってたら彼が見付けて声をかけてくれました。<br />
<br />
彼は私が来たことに本当にびっくりしていました。<br />
なんでもかなり直前に会場が変更されたらしく、<br />
「どこで情報仕入れたの！？」と聞かれました。<br />
今日の夜中にSさんからメールが来たって言ったら笑っていました。<br />
<br />
ちなみに当のSさんは都合のため遅刻参加とのこと…えぇー。笑<br />
<br />
彼は私に挨拶してきた他のメンバーさん達に私を紹介してくれました。<br />
皆さん本当にフレンドリーで、来て良かったと感動#%D:239%#<br />
<br />
一人男性の方が「あぁ、Aの…」と話しかけてきたので<br />
「はい、○○の時に知り合って…」と返したのですが、<br />
直後「Aの…」の後が「知り合い」ではなく「彼女」というニュアンスだと気付く#%D:196%#<br />
まぁ、いいか…Aに聞いてちゃんと否定されたでしょ。笑<br />
<br />
その後お客さんとして私が知っている後輩の女の子が一人来たので、<br />
一人の気まずさは皆無でした♪<br />
<br />
<br />
パーティーが始まって、まずはお食事。<br />
この間メンバーさん達は別のテーブルで食事しつつ打ち合わせ。<br />
ステージに出る前に頭たたいてからかってくれた#%D:167%#<br />
<br />
その後でライブ。合唱曲が中心でしたが、皆さんうまいのなんの…ほれぼれしちゃいました。<br />
彼は主にベースを弾き、何曲か歌っていました。<br />
人前で歌う彼はかなりレア。いい声だし、他人に指導するくらい上手なのになぁ。<br />
<br />
その後ちょっとしたゲームがありつつ、再び食事＆デザート。<br />
彼はなんと、空いていた私の隣の席に来てくれました！！<br />
あまり長い時間じゃなかったけど話ができた#%D:235%#<br />
<br />
<br />
そしてパーティーは終わり、お客さんはちらほらと帰り始め。<br />
私と後輩もそろそろ帰ろうかぁなんて言っていたら、<br />
メンバーの彼が何故か帰り支度、ベースを背負ってドアへ…？<br />
<br />
「Aは用事があるのでここで帰るそうです、お疲れ様！」<br />
『片付けできなくて本当すみません、では！』<br />
<br />
えー…笑<br />
<br />
おかげで、その流れで駅まで一緒に帰ることに#%D:183%#<br />
しかも後輩は自転車で来ていたため、途中からは二人きり。<br />
<br />
急だし軽くお酒入ってるしで私はてんぱり、感想とか何も言えず…<br />
普通に世間話をしてました。<br />
彼の彼女（※ベース）を持たせてもらったりもしました…♪<br />
<br />
そして自動改札機を通り…あれ、彼がいない。<br />
振り返ると彼は何かの理由で改札に止められていました。<br />
<br />
「ごめん、先に行ってていいよー」と言い、券売機の方へ向かう彼。<br />
チャージ切れ？？<br />
私と彼は逆方面の電車に乗るし、待っていても彼と長話できるわけじゃない…<br />
だからあっさり「分かった、今日は本当にお疲れ様！またね」と言ってバイバイしました。<br />
<br />
なんてぐだぐだな最後なんでしょ…。<br />
<br />
<br />
でも演奏している素敵な彼を見られて、しかもお話もできて、<br />
とってもハッピーなクリスマスなのでした#%D:224%#<br />
…いやだから、正確には天皇誕生日なんですけどね。笑]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Elizabeth</name>
        </author>
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    <published>2009-01-06T17:08:07+09:00</published> 
    <updated>2009-01-06T17:08:07+09:00</updated> 
    <category term="コイバナ" label="コイバナ" />
    <title>誘ってみた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[卒業制作にいっぱいいっぱいで、久し振りの記事になりました。<br />
<br />
<br />
片思いの彼とは、前回更新したときから今日までの間に<br />
1回だけ顔を合わせています。<br />
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そのことは今日は置いておいて…<br />
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横浜に行った時、看板を見て彼が「地味に見たいんだよね」と言っていた映画に、<br />
私も見たくなったから良かったら行かない？って誘ってみました。<br />
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いつものごとく2日ほど返事は来ず#%D:197%#<br />
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忙しくしてるだけだとは分かってたんだけどね#%D:196%#<br />
だからもしお返事来ても、忙しくて行けないって内容であることも十分覚悟してた。<br />
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そしてこれまたいつものごとく、可哀想なくらい謝りながらなお返事が。笑<br />
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色々立て込んでて行けないかもしれないけど、<br />
なんとか時間取ってみる！という前向きなお返事でした#%D:177%#<br />
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結構具体的に曜日なんかも言ってくれたので、<br />
彼のスケジュールさえOKなら久し振りに二人で会えそうです#%D:230%#<br />
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無理はしてほしくないし、そもそも行けるかどうか分からない。<br />
でもそうやって都合付けようとしてくれたのがすごく嬉しかったです。<br />
だって断ろうと思えば簡単に断れるシチュエーションだったから。。<br />
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例え友達としてだとしても、多忙を縫って会うだけの興味は持ってくれてるのかな。<br />
だとしたら本当に本当に嬉しいな。<br />
それとも、ここにきてCD返さなきゃって義務感だったらどうしようね。笑]]> 
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            <name>Elizabeth</name>
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